camp

ドリンク専用パッキング

ドリンク特化パッケージを作ってみた。

キャンプで、撤収が終わった後、なんか名残惜しくてもう少し浸っていたいなと思うとき。
山から下りてきて、自分にお疲れさん!と言いたいとき。
単純にドライブの途中で。

幾つかのシチュエーションで珈琲やお茶を飲みたいとき用のパッケージ。

キャンプの持ち物は、火器・カップ・食材をそれぞれにパッキングしていて、だから撤収後に珈琲を飲もうにも面倒だった。
以前、コンパクトな珈琲セットを作ったことがあったけれど、コンパクトすぎて役に立たなかった。
ある程度の大きさは必要だなと学習したのだ。

美味い珈琲を飲もうじゃないか珈琲セット。 先日の大野山の時も感じたことだけど。 撤収を終えた後、まだ少し時間があって、コーヒーでも。 ...

最近、ボトル関連はまず『Rivers』をチェックする。
必然的に、そのアイテムが増えている。

HANG STOCK STORAGE の20Lバケツに入っているモノは、

SOTOのバーナー&カセットガス&モンベルのバーナーシート
コーヒーミル
スノーピーク、オゼンライト
エバニューのチタンクッカー(湯沸かし専用)
スノーピークのチタンマグ
ドリップポット
Riversの、スタウトエア550が2本・マイクロコーヒードリッパー・ボトルストレーナー
それとRivers×MMAのマグ

あとはこれに、珈琲豆等を追加すればいい。
山専ボトルにお湯を入れていって、バーナーを使えない場所対策にしてもいい。
このバケツは、ウォータープルーフだから多少こぼしても平気だし、汚れても洗える。

ヘリノックスのチェアを持っていけば、至福の時間は完成する…はず。

 

 

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